今日は2025年10月13日
2005年の小泉内閣時代の郵政解散から始まった、日本を試す何か?日本を再評価するための何か?いや、世界中が再構築されるための何か?それが一つの区切りをつける、終わりを告げると言われる2025年10月13日の2025関西大阪万博終了の日となった。
東京オリンピック2020と関西大阪万博2025を通じ、日本は再構築、再評価され、これから新しい日本社会が始まる。
しかし、再構築、再評価されるのは日本だけではなく、世界中が再評価された。それは国単位だけではなく、会社組織、あらゆるコミュニティ、個人に至るまで再構築される。
国で言えば、アメリカ、中国、EU(ドイツ含む)、インド(今後の経済成長)、そして日本という5大経済圏という構図になるようだ。日本は5番目の経済圏。現在のところ国別で言えば、アメリカ、中国、そして日本とドイツが同率3位。そしてインドと続くが、恐らくインドは近い将来、ドイツと日本を抜く。そんな世界構造になるようだ。
会社組織で言えば、日本の会社で世界のトップグループ、トップリーグに君臨するのは、今やトヨタ1社となってしまった。
そんな風に世界は社会階層が再構築される。
直近起こった、自民党の総裁選や、公明党の連立離脱も政治グループの再評価や、再構築に関係してくる。この事象が、近い将来、遠い将来、どのような影響を与えるかは、見守っていく必要がありそうだ。
自分はどうか?自分の仕事、会社はどうか?
これらも、徐々に観えてくるだろう。
そして、新しい社会構造のもと、自分が存在するべきフィールドやステージも徐々に観えてきて、新しい人間関係が構築されてくるだろう。
2025年10月13日に2005年から起きた20年間にわたる社会の大変動に、一つの着地点が観えてくる。自分自身では、様々な経験や、知識やスキルが身についた20年間だった気がする。人間関係は変わった。というか、殆ど人間関係がないところに来ている。
自分の人生はどうなるのだろう。
どんなフィールドを生きるのだろう。
そんな風に想いながら、最終日を過ごそうと思います。
なぜ思うのか?
理由は
〇〇かったし、〇〇かったし、
しかも、〇〇もそれを望んでの〇き〇いだったし、
何を〇れる必要があったのだろう?
〇〇してたし、〇〇〇〇だけを楽しめた。
もっと〇〇な〇〇〇も十分できた。
たぶん、その後、〇〇のような、或いは〇〇る人に〇〇えなかったから、
かもしれない。
何を綺麗ごとを考えていたのか?
はたして、この道を選んだ自分のトンネルの先にある出口の向こうの景色は、
どうなっているのだろう?
時々昔を思い出す。
その昔とは2006年の秋。
今思えば2005年から始まった世の中の大変動の何かが2006年に
感じられる頃に当たる。
あの時、続けていればよかった。
しかし、そのもっと先に行ってしまったら、どうなるのだろう?
いや、今の自分が求めているのは、それじゃないし、
区切りをつけるなら、ここだろう。
そんな風に思った。
たぶん、当時の自分が想うベターな道を選んだ。
しかし、今思えば、自分は未熟だった。
独学で学んでいたスキルも、あと少し、って思っていたけど、
実はまだまだだった。
それを考えれば、それもまだまだ。
そう思えば、続けて、様子を観るべきだった。
自然の摂理に、自然体で言えば、関係継続が順当だろう。
そして、さらなる何かを目指していれば、違う展開もあったかもしれない。
しかし、あそこで、一人になることで、子供たちの時間も充実し、
スキル習得にも専念できたのかもしれない。
あそこで、留まっていたら、スキル習得が遅れたかも?
いや、関係を続けていれば、逆にスキル習得が早まったかも?
などと、昔を振り返り、いろいろと思うところはある。
当時の自分が想うベストを尽くして、そこに行きついた。
その想いが勘違いだったかもしれない。とは後で気が付いた。が。
ただ、いずれにせよ、たどり着くべきところは同じになると思う。
だいぶ後で理解したが、2005年から2006年はちょうど境目。
それと対比する形で、2025年から2026年にも似たような境目。
2005~2006が入り口なら、2025~2026は出口。
逆の意味で似たようなことが起こるかもしれない。
そんな風にも想う。
つまり、これからそう遠くない将来に何かが起こる。
飲食にも事欠いて苦しむ。
しかし自分から求めるような真似をしてはいけない。
やがて天子の来訪を受け、天の大祭を行う喜びに恵まれよう。
狩りをして三頭の狐を捉える。黄金の矢を得る。初志を貫けば吉。
この、20年間の経験が、何かになるかもしれない。
大阪万博
オリンピックが終わったと思ったら、万博が始まっていた。
2023年5月のコロナ明けあたりから、2025の大阪万博が始まっていた。
おいおい。
つまり、オリンピックの続き。
この東京オリンピック2020と、大阪万博2025はセットのようです。
そして、この二つのイベントを通じ、日本の真の再評価が行われる。
ジャニーズの件、ダウンタウンの松本さんの件、中居正広さんの件、
フジテレビの件など、これらは万博と言うイベント上で起きた出来事らしい。
2025年10月13日に大阪万博は終わる。
それまでは気が抜けない。
そして、日本の真の評価が行われ、新しい時代に突入する。
はたして、その時自分はどんなフィールドにいるのだろう?
でも、2001年から25年。2005年から20年。という節目の年。
自分にとってのフィールドも新しいステージに移行するとき。
2025年10月13日以降、今後の自分の人生のあり方も見えてくるだろう。
新しいフィールド、新しいステージ。
良い意味でそれらを迎えたいと思います。
魅力の法則:恋愛スキルと美しさが織りなす人間関係のダイナミクス
昔、アルファさんというハンドルのナンパ師がいました。
実際にはお会いしたことはないのですが、
女性が吸い込まれてしまうような、恐ろしいほどの腕の持ち主。
その人と一緒にいる女性は、すぐにその気になってしまう。
色んなテクニックもあるかもしれないけど、
男としての色気もあったんだろうと思う。
だから、そこに存在するだけで、魅了されてしまう。
と、言いますか。
女性にもある「女性にとって綺麗とは力そのもの」。
その魅力ですべてを手に入れる。
綺麗や可愛いを鍛える。女は綺麗で勝負する。
自分が時々顔を出すお店で働いている子が、まさにこんな感じ。
男である自分にも勉強させてもらう部分はあります。
アルファさんは当時で、すでに年齢は中年に差し掛かっていたと思う。
なので現在は70歳くらいかもしれない。
当時はネットで会話をして、恋愛スキルを習得することが出来ました。
アルファメイルという言葉がある。
動物の集団におけるオスのボスを指す。その条件は力があり、
そしてその特徴は、食料(人間でいえば財?)の先取りとメスの総取り。
ここから来たのかな?そんな風に思った。
女性もその魅力(綺麗や可愛い)ですべてを手に入れる。
男性もその魅力でや力で女性を総取りする。
ただ、自分の研究(笑)では、つまり砕けて言うと、です。
ナンパ、或いは恋愛のスキルが一定レベル以上に高まると、
女性の場合、男性を相手にしてもドキドキしなくなります。
そして、同性である女性と付き合うようになり、バイセクシャルになる。
というパターンがあります。
自分がよく顔を出すお店には、そう言った女性が多数います。
そう言った魅力ある女性がコミュニティを形成している。
なぜ、この理論に行きついたかと言いますと、
自分が女性で生まれた場合、同じようになる可能性が高いと思ったからです。
もともと、同性愛者というのもあるのかもしれませんが、
自分の感触だと、何らかの経験で女性不振から男性同性愛者になったり、
同じく何かの経験から男性不振から女性の同性愛者になったり、
また、恋愛スキルを高めた女性は、バイセクシャルになる。
そんなパターンが考えられます。
恋愛スキル+綺麗(男性の場合、カッコいい)を鍛える。
この両輪が必要なのかもしれません。
普通にしているだけで、異性が吸い寄せられてくる。
そんな感じ。
これも、自分にとっての勉強かな?
オリンピック後の日本社会
なんと説明してよいかわかりませんが、
なんか世の中がざわついている。
恐らく推測するに、オリンピックの評価などが、それぞれの、
国、会社組織、コミュニティ、グループ、そして個人に至るまで、
格付け、階級、階層の再構築などが行われており、
それを「レガシーに関する議論」などとも表現されているのですが、
なんつーか、オリンピック後の日本社会の再構築が続いており、
それが「社会がざわついている」ように感じる要因のようです。
今回、日本でのオリンピックの始まりは2005年。
終わったのは、自分の推測ですが、
2022年の冬季北京オリンピックが終わり、
ロシアとウクライナの戦争が始まった頃かな?と。
2022年にネット上でのサイバー攻撃が激しさを増し、
日本国内でもかなりの被害が出たようです。
オリンピックと一般企業のスキャンダルな疑惑などが報道されました。
結局、自民党は殆どの派閥が解散。
ジャニーズ事務所のスキャンダルな時事。
それによって、ジャニーズ事務所は名前を変え新体制に。
急激な円安や、日本のドルベースGDPがドイツに抜かれ第4位に。
総選挙においては、自民公明の与党の大敗。
今、取り上げられているフジテレビの問題など。
これらは東京オリンピック2020に対する世界からの評価。
って事らしいですよ。
そう言った、社会的地殻変動がしばらく続き、
2026年の秋以降に、日本の新しい社会構造が観えてくる。
そんな感じのようです。
果たして、自分はどうなのか?
また、自分のまわりはどのようになっていくのか?
そこらへんが観えてくるまでは変には動けないでしょう。
時々、買いに来てくれる、背の高い男性の人。
結婚してるって言ってたし、
最近来た女性と、地元の友達という男性。
北海道の人らしいから、もしかしたら師匠かも?
今、自分の地元に住んでいる感じだし。
広い意味での日本社会が、どのように変化してゆくのか?
また、自分の身のまわりが、どのように変化してゆくのか?
そこら辺を観察し、また、自分の仕事の先行きにめどが観えてきたならば、
それは、動いていいというサインかもしれません。
とにかく、日本人は全体的に世界基準から考えると、下ってます。
それを、日本国民一人一人が認識する必要があると思います。
12年周期で考えると
12年周期で考える。
そうすると、今年2025年は、新しいステージの始まりの年。
或いは、ステージの変わり目の年。
12年前、24年前、36年前を考える。
動くとすれば春からか?
その変化の流れの先に、自分が行くべき新しいフィールドがある。
そう考えればよいと思う。
父親の様子がおかしい。老衰だとは思うが。
そう考えれば、それなのかもしれない。
あ、他にも兆しがあるか。それかもしれない。
なんにせよ、時間が消化されたとき、それは見えてくると思う。
2026年以降にはオリンピックの結果により、
世の中の、日本社会の社会秩序や階層の変化が観えてくるようですし。
いったい、自分の人生はどうなるのか?